腸内フローラが関与している一部の症状
潰瘍性大腸炎 クローン病 過敏性大腸炎 アトピー性皮膚炎 尋常性乾癬 アレルギー疾患 口腔内粘膜炎 歯周病 喘息 肥満 非アルコール性脂肪性肝炎 1型2型糖尿病 動脈硬化症 自閉症 多発性硬化症 リウマチ 網膜炎 若年性突発性関節炎 胃がん 大腸がん 肝臓がん 子宮体がん 腎泌尿器疾患 慢性腎臓病 早産 未熟児 流産 細菌性膣炎 尿路感染症 カンジダ O-157 精神疾患 神経疾患 代謝性疾患 体力減少 体臭 肌荒れ イライラ
腸内フローラが整うと起こる体の変化!
ポジティブ思考が維持されやすい 体力が向上する ダイエットの効果が出る 肌が綺麗になる 便秘が解消する 睡眠の質が向上する 集中力が増す
検査結果を元に最適な ①食事 ②運動 ③休息方法 を指導します。
腸内環境は、食事だけでもダメ。運動だけでもダメ。マッサージだけでもダメ。これら全てを個人に合わせた方法で実施することが最も重要です。
この全てを指導できるトレーナーShige!!
中国地方初!トレーナーが腸内細菌叢検査を始動。
国内で一番検体菌数が多い検査機関と提携。
「痩せたい。肌をキレイにしたい。スタイルを良くしたい。持久力を上げたい。体調不良を改善したい」などのご要望に対して、運動や栄養や施術よりも優先すべきこと。
遺伝子検査で痩せ型と評価されているのに肥満の人がいます。
『腸内細菌+腸内環境』を見落としているからです。
例えば、腸内に体を肥満にしてしまう細菌が生息していたり、腸内に気分をイライラさせる細菌が生息していたり、腸内に肌荒れを引き起こす細菌が発生していたり、腸内に持久力が上がらない細菌が生息していたり、腸内環境が栄養の吸収を阻害していたりなど、腸内が原因になっていることが沢山あります。
健康情報を元に闇雲に良い食事をすることは効果的ではありません。
野菜中心の食事で健康になる人もいれば、野菜中心の食事で不健康になる人もいます。
個々の体には細菌の種類に違いがあり、体質を改善するには「腸内フローラ検査」が必須になります。
腸内フローラ検査とは、一般検査である大腸がん検査とは異なり、腸内に生息している細菌の種類の判別ができます。
個々の体質に合わせた指導に繋がります。
検査の内容を元に、これまで以上に的確な食事指導と運動指導を提供できることになりました。
より一層の手厚いサポートでご要望にお応えいたします。
とても簡単な検査の流れを動画でご覧ください。
ポストへ投函後、約1ヶ月で検査結果がご登録先に届きます。
検査のお申し込みはスマートフォンとパソコンにより異なります。
◉スマートフォンの場合
コチラは公式LINEになります。腸内フローラ申し込み
※追加していただき、検査の流れをご確認ください。
◉パソコンの場合
下記にご入力をいただき送信をお願いします。
※2日以内に返信をいたします。返信がない場合は送信に不具合が起きておりますのでお手数ですがお電話をお願いします。
TEL:090-7771-6626(担当者 桝田)